樹木

ビナンカズラ

Binankazura

※ ビナンカズラ(美男葛)の実 / マツブサ科  09.11.05.撮影

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ヤブコウジ

Yabukouzi

※ ヤブコウジ(藪柑子) / ヤブコウジ科  09.10.16.撮影

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ツルウメモドキ

Turuumemodoki

Turuumemodoki1

※ ツルウメモドキ(蔓梅擬) / ニシキギ科  09.10.13.撮影

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マルバハギ

Marubahagi

※ マルバハギ(丸葉萩) / マメ科  09.07.30.撮影

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マタタビ

本日は画像のみデス。

※ マタタビ(木天蓼) / マタタビ科  09.06.25.撮影

Matatabi

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クチナシ

池の畔に、1mほどに育ったクチナシが一株ありました。

香りがとても良く、楽しい撮影タイムのひと時でした。

※ クチナシ(梔子) / アカネ科  09.06.18.撮影

Kutinasi

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ムラサキシキブ

雑木林の縁などで、簡単に見られるムラサキシキブです。

小さな花の中から突き出す、黄色の雄しべが可愛らしいですね。

秋には、美しい紫色の果実が見られるのも楽しみの樹木です。

※ ムラサキシキブ(紫式部) / クマツヅラ科  09.06.15.撮影

Murasakisikibu

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カリン

ニリンソウの側で、株立ちの大きな樹が赤い花を付けていました。

初見なので何の花か解りませんでしたが、とても可愛らしくて

我が家にも欲しい・・・なんて思いながら撮影してきました。

※ カリン(花梨) / バラ科  09.04.13.撮影

Karin

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アリドオシ

赤い実を目的に、自生地まで山を登ってきました。

木々に囲まれた薄暗い所ですが、沢山の赤い実が付いていました。

刺に当たると痛いので、カメラセット時には気を遣います。

※ アリドオシ(蟻通し) / アカネ科  09.03.24.撮影

Aridoosi

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アケビ

我が家から500mほど先の雑木林では

幾つものアケビの蔓が団子状になっていて、花盛りです。

春には、花が気になって見に行くのですが、実りの秋には・・・

ついつい忘れて収穫にありつけていません。

※ アケビ(木通) / アケビ科  09.03.24.撮影

Akebi

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シデコブシ

「東海地方の伊勢湾岸周辺にだけ分布する」と言われるシデコブシです。

愛知県田原市にある藤七原湿地では、早くも満開になりました。

普段は静かな藤七原も、この時ばかりは大賑わいです。

※ シデコブシ(四手辛夷) / モクレン科  09.03.19.撮影

Sidekobusi

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キブシ

隣町の、調整池の周りではキブシの花が綺麗でした。

細身の枝から花穂が垂れて、簪のようですね。

どちらも大木ですし、風任せの花を撮るのには難儀しました。

※ キブシ(木伏) / キブシ科  09.03.10.撮影

Kibusi

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ウグイスカグラ

自然歩道沿いにある、ウグイスカグラが開いていました。

ウグイスが囀り始める頃に咲くと言われているので

そっと耳をすませましたら、木の葉がそよぐ音と共に

ホケ・・・と聞こえて来ました。

※ ウグイスカグラ(鶯神楽) / スイカズラ科  09.02.19.撮影

Uguisukagura

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ヤドリギ

快晴の青空を見上げましたら、落葉樹の枝に多くのヤドリギが付いていました。

以前、ヒレンジャクがこの実を啄ばむ様子を双眼鏡で見た事を思い出し

彼らの姿を探してみましたが、残念な事でいませんでした。

※ ヤドリギ(宿木) / ヤドリギ科  09.01.14.撮影

Yadorigi

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マンサク

市の公園でいち早く咲く、マンサクを見てきました。

落ちない枯葉の間から、リボンのような花びらが開き始めていました。

※ マンサク(満作) / マンサク科 09.01.13.撮影

Mansaku

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テイカカズラの種子

風に吹かれてザワザワと揺れる木の葉を見上げましたら

テイカカズラの弾けた果実から、今にも飛び出しそうな種子も揺れていました。

一つ一つ風に乗って、新しい地に芽生えるのですね。

※ テイカカズラ(定家葛) / キョウチクトウ科  08.01.08.撮影

Teikakazura

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ゴンズイ

調整池の周りでは、秋の野草が目立ってきました。

鮮やかな実を沢山付けたゴンズイも目を引かれましたし

側ではノイバラの実も赤くなり、秋の実探しが楽しい時期になりましたね。

※ ゴンズイ(権萃) / ミツバウツギ科  08.10.09.撮影

Gonzui

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アオツヅラフジ

調整池を一周、ゆっくりと回ってきました。

秋咲きの野草がチラホラと見え始め、木の実も色づいています。

木柵の杭の上で休憩してるかのような、アオツヅラフジの実も有りました。

※ アオツヅラフジ(青葛藤) / ツヅラフジ科  08.09.25.撮影

Aotudurafuzi

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クマヤナギ

植物写真家“いがりまさし先生”により(HPはこちらです)

教えていただきましたクマヤナギの花です。

夏の7・8月頃に花が咲き、一年かけて果実が熟すので

花と果実を同時に見ることが出来るという、面白い植物です。

※ クマヤナギ(熊柳) / クロウメモドキ科・つる性落葉樹 08.07.14.撮影

Kumayanagi

Kumayanagihana

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アオツヅラフジ

つる性の落葉樹で、周りの草や枝などに絡まって咲いています。

花はとても小さく、黄緑色なので目立ちませんが

秋に生る実は青くて綺麗ですよ。

※ アオツヅラフジ(青葛藤) / ツヅラフジ科  08.07.01.撮影

Aotudurafuzi

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カワサツキ

カワサツキの情報を元に、奥三河まで探しに行って来ました。

そこには、渓流の岩の隙間に根を張っている、逞しい姿が見られました。

※ カワサツキ / ツツジ科  08.06.17.撮影

Kawasatuki3

Kawasatuki

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イワガラミ

大木に絡みつき、上へ上へと這い上がっているのをよく目にしますが

今回のこの株は、周りの木を無視するかのように

地を這うように広がっていました。

※ イワガラミ(岩絡み) / ユキノシタ科  08.06.10.撮影

Iwagarami

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ジャケツイバラ

車を走らせていますと、鮮やかな黄色の花が

いろいろな木に、よじ登るように絡み付いている光景を目にします。

これはマメ科の植物で、近くで見るとそれはそれは美しい花なんですよ。

カメラを向ける時、その美しさを撮ってみたいと思うのですが

生憎なことに、今年は手の届かない所ばかりに咲いていました。

  (注:刺が鋭いので近寄らない方が無難です)

※ ジャケツイバラ(蛇結茨) / マメ科  08.05.12.撮影

Zyaketuibara

Zyaketuibara1

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赤松

公園の桜並木に混じって赤松も有り、花粉を付けた雄花が目立っていました。

普段、松の木には興味を持たい私ですが、綺麗な花姿にカメラを向けてみました。

※ アカマツ(赤松) / マツ科  08.05.03.撮影

Akamatu

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ウスギヨウラク

去年の5月半ば頃、奥三河で終盤のこの木を見つけました。
私の住む東三河では見られない花でしたから
すでに萎びてしまった花でさえも、見れた事が嬉しかったです。
今年は時期を逃さないようにと、早めに尋ねて来ました。

当画像をHP「花色にっき」内の、月別5月に追加しました。

※ ウスギヨウラク(薄黄瓔珞) / ツツジ科  08.05.01.撮影

Usugiyouraku1_2

Usugiyouraku2

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河津桜

ソメイヨシノより一足早く咲き、遠目でもそれとわかるピンク色ですよね。

そそぐ春の陽射しが、よりいっそう暖かく感じます。

※ カワズザクラ(河津桜) / バラ科 08.03.18.撮影

Kawazuzakura

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